セルビア語

セルビア語・よく使うフレーズ⑦《多分ね。》

こんにちは!あみんです。
今回のセルビア語フレーズはこちら!

 

セルビア語・よく使うフレーズ⑦

 

    多分ね。そうかもね。 Možda / モジュダ


英語ではMaybeと同じ意味になります。
「そうかもね」「多分ね」のように使います。
基本、英語とにたニュアンスで
自分のことを話すときに使う時もありますが
他の人のことや事柄、物を話すときに使うことが多いです。

例文

Milan
Milan
Koliko Kewa ima godina?
コリコ ケェワ イマ ゴディナ?


How old is our mom?
おかんって何歳だっけ?

Areksandar
Areksandar
Ja neznam sigurno, mislim da ona ima 92 …
ヤー ネズナム スィグ(ル)ノ、ミスリム ダ オナ イマ 92

I’m not sure, I guess she is 51….
うーん、92歳じゃなかったっけ。

Milan
Milan
92godine, je l’?
92ゴディネ、イェル?


92 years old, right?
92歳だよね?

Areksandar
Areksandar
Možda
モジュダ

maybe.
多分ね。

 

今回は男兄弟の会話風で作ってみました( ゚∀゚)
ちなみにおかんの年齢は私の祖母の年齢です。^^
こんな感じで、さだかではないけど推定するときに使います。

クイック!セルビア語講座

セルビア語にもくだけた言葉はたくさんあって、
両親のことを呼ぶにも2パターン言い方があります。

お父さん      Tata   タタ
お母さん      Mama  ママ

おとん・親父    Cale  チャーレ
おかん・おふくろ  Kewa  ケェワ

うちの旦那は基本、義両親のことをKewa,Caleといいます。
本人と話すときや呼ぶときには名前で呼びますが、
他の人に両親のことを話すときは
Kewa,Caleを使います。
女性よりも男性のほうが使う人多いですね。

実はけっこう無礼な言葉というかキレイではない言葉なのですが、
セルビア人の友人と相手の両親や自分の両親のことを話すときに
是非使ってみてください(^^)
良い冗談になるので、きっと爆笑されます。

※フォーマルな場面ではカジュアルすぎるので使用しないようにしましょう。

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